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介護支援ボランティア制度開始、県内初―福岡県篠栗町(医療介護CBニュース)

 福岡県篠栗町はこのほど、「介護支援ボランティア制度」を開始した。同町によると、県内で初めての試み。高齢者の介護予防を目指した取り組みで、年間70人以上の利用を見込む。

 同制度は、65歳以上のボランティアが、町内の老人ホームなどに入所している高齢者とコミュニケーションを図ったり、レクリエーション活動をしたりするもの。現時点で町内の老人ホーム11施設や一部の公共施設などが対象施設となっている。
 ボランティアには現金と交換できるポイントが付与される。1ポイント当たり100円で、1日の上限が2ポイント、年間の上限が50ポイント。

 東京都稲城市が全国で初めて同制度を開始した。篠栗町では、町内のボランティア活動家らの要望を受けて、同制度を運用している佐賀県唐津市などを視察して導入を決めた。

 同町によると、「元気な高齢者が増えることで介護予防事業につながる。既に32人の利用申し込みがあり、年間70人を超える見通し」という。


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出張ヤギさんが園児とふれあい(産経新聞)

 板橋区成増の区立しらさぎ保育園で22日、区立こども動物園の動物による初の「出張ふれあい教室」が開かれ、園児約50人がヤギやモルモットとのふれあいを楽しんだ。

 出張ふれあい教室は、こども動物園から遠く離れ、訪れる機会の少ない区内の保育園、幼稚園の園児たちに触れ合いの機会を持ってもらおうと、4月から毎月1度開くことになった。

 この日はヤギのゆうと君とモルモット15匹が出張。子供たちは用意した餌のニンジンをあげ、体をなでるなど大喜びだった。

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「病院にノーメークで行け」…薬物不正入手(読売新聞)

 大阪市西成区の生活保護受給者から不正入手した向精神薬をインターネットで違法転売したとされる事件で、神奈川県横須賀市、無職大沢広一被告(41)(覚せい剤取締法違反などで起訴)ら2人の自宅など関係先から、向精神薬と医薬品計約1万錠が見つかっていたことが20日、捜査関係者への取材でわかった。

 大沢被告は34都道府県のほか、米国にも薬を販売していたことも判明。神奈川県警は、大沢被告らが大量の薬物を日常的に入手し、ネットを通じて広範囲に転売していたとみて調べている。

 捜査関係者によると、県警は昨年11月~今月上旬に大沢被告と、向精神薬などを受給者から買い取って大沢被告に渡していたとされる大阪市港区、無職栗山一郎容疑者(53)(同法違反容疑などで逮捕)らの自宅など約10か所を捜索した。

 その際、不眠治療に使われるハルシオンや、精神安定剤のデパスなど35種約1万錠の向精神薬や医薬品を押収した。大沢被告の自宅からは、約80人分の顧客リストも見つかり、販売先は国内外に広がっていたことが分かったという。

 一方で、栗山容疑者の自宅には、「頭がボーッとする」「興奮して落ち着かない」など個別の症状に合わせた向精神薬の名前と用量が記されたメモがあった。県警はメモに記した症状を基に、受給者に指示して必要な薬物を入手していた疑いがあるとみている。

 2人は、知人の女に薬の入手を指示することもあったが、「病院にノーメークで行け」「医者に『だるい』『やせたい』と言え」などと、具体的に話していたという。

 栗山容疑者は数年前、自ら生活保護受給者を使って薬を入手していたが、「バイヤー(暴力団組員)が入ることで、一度に多くの薬を仕入れられるようになった」と供述。受給者を巻き込んだ貧困ビジネスが急速に広がったとみられる。

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雑記帳 「エゾヒグマ館」公開へ 札幌(毎日新聞)

 札幌市中央区の円山動物園に完成した屋外展示場「エゾヒグマ館」が17日、一般公開される。北海道の森をイメージし、ミズナラなど12種の木を植栽。高低差5メートルの丘に池や洞穴を配置し、野生本来の姿を観察できるよう工夫した。

 現在の“住民”は3月にのぼりべつクマ牧場(北海道登別市)から来た「とわ」(雌、2歳)1頭。人間なら小学校高学年ぐらいのおてんば娘だが、走り回って木を引き倒すなど、慣れない“新居”に大暴れ。

 将来的には雄のヒグマを迎えて繁殖する計画。飼育関係者は「お婿さんが来てくれれば、少しはおしとやかになってくれるかも」。【片平知宏】

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大学忍び込みやすい…容疑者「関東50校で盗み」(読売新聞)

 東京都豊島区の学習院大学に侵入して学生のリュックから財布を盗んだとして、警視庁調布署が窃盗容疑で逮捕した男が、同署の調べに対して、「昨年10月以降、多摩地域を中心に、関東近県の大学約50校で80件以上の盗みを働いた」と供述していることがわかった。

 同署で余罪を追及している。

 男は、府中市本町4の無職横山夏樹被告(27)=建造物侵入罪で起訴=。同署幹部によると、横山被告は1月20日午前8時から同10時にかけて、同大の学生ホールで、女子学生(21)のリュックから現金1万円と、女子学生の出身高校が卒業記念で発行した図書カードが入った財布を盗んだ疑い。窃盗での逮捕は4月1日。

 横山被告は、2月16日朝、調布市の電気通信大で、普段学生が出入りしない教授室から出てきたところを、男性教授に引き留められ、駆けつけた同署員に引き渡されて現行犯逮捕された。この時持っていた図書カードの入手先を同署が調べ、学習院大での犯行を特定した。

 横山被告は、昨年6月にアルバイトを辞めて生活に困っていたといい、調べに対して「盗んだ金は生活費に使った。大学は忍び込みやすかった」などと供述しているという。

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「なぜ役人がランク付け」=会見オープン化調査に不快感-岡田外相(時事通信)

 岡田克也外相は2日の記者会見で、総務省が政府が行う記者会見のオープン化状況を調査し、公表したことについて「何で役人にランク付けされなければいけないのか」と不快感を示した。
 同調査は、原口一博総務相の指示で総務省が取りまとめたもので、フリー記者の参加や質問を認めているかどうかなどで閣僚らの会見のオープン化度をA~Dの4段階に分けている。
 外相会見はAランクに分類され、外相は「評価はありがたい」としながらも、「なぜ総務省がランク付けをするのか、違和感がある」とぶぜんとした表情で語った。 

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<岡田外相>財源確保が困難なら、マニフェストの修正を(毎日新聞)

 岡田克也外相は27日、三重県四日市市の会合で、今夏の参院選マニフェスト(政権公約)について、「現実の収入を見た時、順番を付けて重要なものからやっていき、場合によってはあきらめるものがあるとはっきりした方がいい」と述べ、財源確保が困難な場合、衆院選マニフェストで掲げた政策を修正すべきだとした。

 税収不足に陥っていることから、岡田氏は「政権公約に書いたことを全部やろうとすると相当無理があるのは間違いない」と指摘。また、「(昨年5月の民主党代表選で)私は『財源なくして新しい政策なし』と申し上げた」と財政規律重視の姿勢を改めて強調した。【野口武則】

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